後世にのこしたい建造物

低コストで省エネルギー計算を実現

エネルギーの節約は環境保護や資源を守るためにも大きな課題になっていて、新築ビルや大きな面積を持つ建物は省エネルギー計算書の提出が義務付けられるようになりました

エネルギー効率のよい建物を設計したり省エネ基準に適合して政府や自治体の提供する補助金制度を受けたりするためにもプロが作成した計算書が役立ちます。

「三誠株式会社」は設備設計の分野で長年の実績を持っており、専門知識が豊富なスタッフが省エネルギー計算の支援を行っています。

見積もりから実際の計算書が納入されるまでの期間が短く、低コストで最新基準を満たした書類を作ることができます。

建築物の一次エネルギー消費量を計算して届出に必要な書類の作成を行うほか、建築設計の企画や運用、改修工事に伴う計算、アフターフォローなども相談できて省エネルギー基準の引き上げにも対応しています。

建築関係者やビルのオーナーなど幅広い顧客層を請け負っているので、何でも気軽に相談してみましょう。